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  • 正社員

農林水産省

農林水産省職員(事務系・技術系)/総合職相当

  • 完全週休2日制

募集の背景

日本の農林水産業は人口減少という大きな試練の時と同時に、大きな飛躍の時を迎えています。
このような中AI,ICT,ドローン等の最先端技術の導入や経済界との連携、
農林水産物・食品の輸出などに取り組み、農林水産業を成長産業にしていかなければなりません。
皆さんの民間企業等での経験を活かして、一緒に「農林水産新時代」を切り拓きませんか。

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掲載終了または更新予定:2018-09-12

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募集要項

仕事の概要

農林水産政策の企画立案・実施

【具体的には】

具体的な仕事内容
当省のミッションは、生命を支える「食」と
安心して暮らせる「環境」を未来の子ども達に継承すること。
若者たちが希望を持てる「強い農林水産業」と
「美しく活力ある農山漁村」を創り上げるためにはどうすればよいか、
日本の食と農林水産業の現在、そして十数年先をも見据えて
舵をとっていくことが求められます。

┌┐
└■ 具体的な業務内容
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
−法令の改正業務
−予算要求に関する業務
−国会関連業務
−審議会、意見交換会等の企画・運営
−関係者との調整・折衝
 など

┌┐
└■ 研修制度について
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
−4月第2〜3週(宿泊):省内の総合職等採用者研修(新卒及び経験者が対象)
−5月:人事院主催の実務経験採用者研修(各省経験者採用及び官民交流対象)
−2年目夏:農村派遣研修(本省に勤務する入省2年目職員対象)
その他、勉強会や業務で使用するシステムの研修等が随時開催されています。

チーム/組織構成
農林水産省は本省に以下の部局庁がある他、地方農政局をはじめとした地方出先機関で構成されています。
−大臣官房/農林水産省の基本的な政策の企画・立案・総合調整、国際関係業務
−消費・安全局/食の安全と消費者の信頼の確保、食育の推進
−生産局/競争力のある生産体制の構築、環境保全型農業の推進
−経営局/農業経営の改善、望ましい農業構造の実現、新規就農支援
−農村振興局/農山漁村の活性化、農業・農村の基盤整備
−政策統括官/土地利用型作物(米・麦・大豆)等の生産振興、経営所得安定対策
−技術会議事務局/AI・ICT等の最先端技術の農業分野への導入
−林野庁/森林資源の活用、林業の成長産業化、国有林野の管理・経営
−水産庁/水産資源の維持・管理、漁港・漁場・漁村の整備

対象となる方

大学等卒業後2年以上(事務系)/4年以上(技術系)の職務経験のある方

【具体的には】

<求める人物像>
生命を支える「食」と「環境」の継承という政策課題に対し、
�@これまでの社会人経験を活かし、広い視野と新しいアイディアをもって常に前向きに考え行動できる方、
�A経済・社会・技術の動向を敏感に受け止め、将来を予測し、
国民の期待に応える政策やシステムを設計し、実行できる方を求めています。
★過去の中途採用者の前職は、新聞記者・金融機関・メーカー・地方公共団体等様々。
各々の知識・経験を活かし、省内に新しい風を吹かせています。

<受験資格>
※詳細は人事院HPをご確認下さい。
http://www.jinji.go.jp/saiyo/siken/top_siken.htm

勤務地 農林水産省 本省(東京都千代田区霞が関1-2-1)
勤務時間 9:30〜18:15(1日7時間45分勤務)
給与 月給22万8900円以上
※職務経験に応じて、加算されます。
※別途、諸手当を支給します。
待遇・福利厚生 <手当>
−地域手当(東京特別区内に勤務する場合)…俸給月額の100の20
−扶養手当…扶養親族のある者に、子月額1万円等
−期末手当・勤勉手当…1年間に俸給等の約4.4月分が支給されます(平成30年度)

<福利厚生>
−診療所
−健康診断
−各種共済制度
年1回
年2回(6月、12月)
休日・休暇 <休日>
−週休2日制(土・日)
−祝日

<休暇>
−年次有給休暇(年20日)
※採用の年は15日。残日数は20日を限度として翌年に繰り越します。
−病気休暇
−介護休暇
−特別休暇(夏季・結婚・出産・忌引・ボランティア等)
−育児休業

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会社情報

業種 団体・連合会・官公庁・独立行政法人/農林水産・鉱業
事業内容 生命を支える「食」と安心して暮らせる「環境」を未来の子ども達に継承するため、生産から消費まで、ローカルからグローバルまで、幅広い政策分野を担います。
事業所/所在地 農林水産省 本省(東京都千代田区霞が関1-2-1)
設立 1881年(明治14年)4月7日
代表者 農林水産大臣 齋藤 健

応募にあたって

応募方法 公募情報は人事院HPへ掲載しています。
詳細情報はそちらをご確認ください。
(共通)http://www.jinji.go.jp/saiyo/siken/top_siken.htm

第3次選考以降については後日、以下のページに掲載します。
(事務)http://www.maff.go.jp/j/joinus/recruit/keiken/1zimu.html
(技術)http://www.maff.go.jp/j/joinus/recruit/keiken/1gi.html
選考プロセス 採用プロセスは変更になることもあります。
公表されている詳細情報を必ずご確認ください。

【1】試験申し込み(申込み期間:8月3日〜8月21日)
人事院HPより試験の申し込みをしてください。
【2】第1次選考
多肢選択式の基礎能力試験及び勤務経験等に関する論文試験を行います。
(事務・技術共通)9月30日(日)
【3】第2次選考
面接試験及びグループディスカッションを行います。
(事務系)11月3日(土)又は11月4日(日)で指定する1日
(技術系)11月11日(日)
【4】第3次選考
農林水産省において面接試験を行い、内定となります。
(事務系)日時未定
(技術系)12月上旬で指定する1日
連絡先

農林水産省
〒100-8950
東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省大臣官房秘書課
担当:企画第一班 (技術)西野・有坂、(事務)石井・加地
電話:03-3502-8111(代表)
  :03-6744-2001(直通)

東京都千代田区霞が関1-2-1

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求人ID:D_3002435141

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