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映画好きにオススメ!自分らしく働こう。映画館バイト! 映画好きにオススメ!自分らしく働こう。映画館バイト!!

エリアから探そう

どんなバイト? バイトのメリット 気になるQ&A 条件で探そう

映画館のバイトとは? About Apparel

映画館のバイトとは? About Apparel

映画館のアルバイトは、チケットカウンターでチケット販売する【ボックス】の仕事、ポップコーンや飲み物を販売する【コンセッション】の仕事、グッズやパンフレットを販売する【ストア】の仕事、入り口でチケットのチェックをしたり入場の案内等を行う【フロア】の仕事があります。また、映画のデータの入ったフィルムをスクリーンに投影し、映画を上映する【映写】の仕事も映画館ならではの仕事となっていますが、アルバイト募集は非常に少なく映写のアルバイトをするのは狭き門となっています。 複数の映画を同時に上映できる複合型映画館(シネコン)ではそれぞれ業務の担当が分かれていることが多いですが、ミニシアターや単館等の規模が小さい映画館の場合は、様々な業務を掛け持ちで行うことも多いです。 何を担当するかによって業務内容は異なりますが、基本的には接客がメインの仕事となります。接客の仕事のほかには、上映後から次の上映までの短い時間で素早く劇場内の清掃を行ったり、グッズの補充等、体力勝負の仕事も多くあります。また、土日祝日、ゴールデンウィークや夏休み等の長期休暇時期は映画館は非常に混雑し、子供から大人まで多くのお客様の対応に追われるため、接客マナーのほか、素早さと体力も必要となり、楽なことばかりではありません。しかし、映画に携わる仕事というのは映画好きにはとても魅力的ですので、大変な仕事もやりがいを感じて楽しくできると映画好きには評判が高いバイトとなっています。 続きを見る

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映画館バイトのメリット3選! Job Merit

映画館バイトのメリット3選! Job Merit

  • MERIT01
    映画を無料で
    観るこことができる!

    映画館のアルバイトの一番のメリットはやはり映画が観られること。「観るのは平日のみ」「週1本まで」「最新の映画は公開日から1週間経過してから」等、働く映画館によって様々なルールはありますが、無料または従業員価格を適用した低料金で映画を鑑賞することが可能です。また、新作映画の情報を早く入手できるのも映画館アルバイトならではのメリットです。働いているうちに映画や俳優に詳しくなり、家族や友人に映画通としてオススメの映画を紹介できるほどになるかも知れません! もちろんすべての映画館でこのようなメリットがあるわけではありません。映画館や採用条件によっても違うので、面接時に確認すると良いかもしれません。

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  • MERIT02
    気が合う仲間と
    出会える

    映画館のアルバイトの仲間は、高校生や大学生といった若い世代の人が多いので仲良くなりやすく、プライベートでも一緒に遊ぶこともよくあるそうです。また、映画館で働いている人の多くは映画好きの人ということもあり、休憩中等に映画談義等の話題で盛り上がることも頻繁で、映画を通じての話題が豊富なため、職場全体の雰囲気がよく、仕事上のコミュニケーションもスムーズで働きやすいといわれています。

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  • MERIT03
    接客マナーが
    身につく

    映画館には様々なお客様がいらっしゃいます。小さな子供からお年寄りまで年齢層も幅広く、また週末等は多くのお客様が映画館に来るので、どのようなお客様にも臨機応変に対応していく必要があり、高度な接客技術が必要になります。最初のうちは慣れないかもしれませんが、先輩スタッフがきっちりサポートしてくれますので、次第に接客マナーが身についていきます。

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映画館バイトのQ&A Apparel Q&A

映画館バイトのQ&A Apparel Q&A

  • 面接が心配です

    どのようなアルバイトでも基本的にはアルバイト求人に応募した後は面接を行い、雇用主側が選考したのちに、採用となります。映画館のアルバイトももちろん面接はあります。「未経験だけど大丈夫かな?」「映画に詳しくないので、面接時に心配…」など不安も多いかと思います。 アルバイトの採用は未経験の方も多いので、経験がないからと心配する必要はありません。映画や映画館に関心があるということを少しでもアピールできると印象がよく見えますので、志望動機として「昔から映画館のお仕事に憧れていました」「ここの映画館には思い出がある」等映画や映画館に関するエピソードを交えることができるといいですね。好きな映画、好きな監督もあらかじめ考えておくと、面接時に質問されてもスムーズに答えられます。また、映画館の繁忙期(土日や夏休み等の長期休暇)に積極的にシフトに入ることができるという点をアピールするのも強みとなります。

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  • シフトについて

    学生の方も多く働いている映画館のアルバイトは比較的シフトの融通が利きます。ただし、1~2時間のような短い時間の勤務はあまりなく、最低でも4~5時間以上という勤務形態をとっている映画館がほとんどです。また、映画館の書き入れ時である土日祝日やゴールデンウィークやお正月等の出勤は必要となります。そのため「平日の昼間しかシフトに入ることができません。」というような方には映画館アルバイトは不向きといえます。ちなみに、レイトショーを実施している映画館では勤務時間が深夜24時を過ぎることもあるため、終電等に気をつけてシフトの申請をする必要があります。
    「土曜日はシフトに入ることができないですが、日曜日はシフトに入れます」「家が近いのでレイトショーの時間帯のシフトもOKです」等、繁忙期にシフトに入れるようにスケジュールを調整できる人が重宝されますので、アルバイトの募集要項とご自身のライフスタイルをよく確認してから応募しましょう。

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  • 髪型や服装は?

    映画館のアルバイトは接客業務が中心となるため、派手な色の髪型や目立つピアス等は好ましくありません。様々な年齢の人達から好印象を持ってもらえるよう心がける必要があります。服装については、制服貸与の職場が多いです。お客様が不快になることがないよう、髪型や爪にも気をつけ、常に清潔にするように心がけましょう。

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